合格実績

【国公立・私立大学】

・神戸大学(経営。国際人間)

・東北大学(工)

・防衛大学校(理工・人文)

・広島大学

薬・歯・医保・経済・法・教育・総合科学・生物生産・理

・岡山大学(経済。教育・法)

・神戸外国語大学(国際)

・山口大学(経済・工)

・県立広島大学

人間文化・経営情報・生命環境・保健福祉

・埼玉県立大学(理学療法)

・広島市立大学(国際・情報)

・早稲田大学(商)

・上智大学(経済)

・青山学院大学(文)

・中央大学(経済)

・法政大学(経済)

・日本大学(法)

・芝浦工業大学(工)

・創価大学(理工)

・東海大学(工・文・政治経済)

・同志社大学(心理・文・経済・スポーツ)

・関西大学(文・法)

・関西学院大学(法・文・総合政策・商)

・立命館大学(国際関係・経済・文・理工)

・近畿大学(法・経済・国際)

・京都産業大学(経済)

・龍谷大学(文)

・大阪薬科大学(薬)

・京都薬科大学(薬)

・関西医療大学(保健医療)

・関西外国大学(外国語)

・京都外国語大学(外国語)

・金沢工業大学(工)

・福岡大学(人文)

・中京大学(スポーツ科学)

・神戸学院大学(経済)

・岡山理科大学(教育)

・広島国際大学(薬・看護・医療経営・保健医療・医療福祉・心理)

・広島修道大学(法・人文・人間環境・教育・商・国際コミュニティ)

・安田女子大学(薬・看護・教育・心理・文・家政)

・広島工業大学(工)

【国立・公立高校】

・呉高等専門学校

・基町高校

・舟入高校

・国泰寺高校(普通・理数)

・井口高校

・廿日市高校

・皆実高校(普通・衛生看護・体育)

・観音高校

・美鈴が丘高校

・五日市高校

・廿日市西高校

・広島商業高校

・宮島工業高校

・広島商船高校

 

【私立高校】

・修道高校

・城北高校

・なぎさ高校

・安田女子高校

崇徳高校(進学・特進)

・山陽女学園

・鈴峯女子高校

・広陵高校

・瀬戸内高校

・山陽高校

・広島工業大学高校


生徒の声


三井爽平くん(基町高校)

神戸大学 国際人間科学部 合格

私は中学3年生の春に芦部塾に入塾しました。その頃から高校受験だけでなく、大学受験のことを意識づけられながら学習を進めていけたのは本当によかったです。そして目標の高校に合格した後、高1・高2のときあまり勉強勉強とせきたてられず、塾のバーベキューなどのイベントで楽しめたことで高3の受験勉強ではめげずに頑張れたと思います(たいへんだったけど(笑))。芦部塾の良いところは、メリハリだと思います。やるときはもちろんみんなまじめに勉強して、先生もピリピリしています。でもそうでないときは、先生を中心に生徒をなごませてくれて、しっかりとリラックスすることができます。このメリハリこそが大学受験を最後までやり抜くことができた要因だと思います。大学受験では終盤になると、自然とみんな緊張感を増していきすぐにイライラしたりすることもあります。そこで一度リラックスすることでもう一度気を引き締めてがんばることができるのです。しかし、そのようないい環境でも、自分の志望大学への熱意がないとダメだと思います。私は神戸大学へ入学したいという熱意をかなり持っていたと思います。そして、センター試験を受験してA判定ではなかったけれどその熱意があったため、2次試験に向けて学力が上がっていくことを実感しました。本当にいろいろなことを塾で経験しました。芦部塾に入塾して本当に良かったです、ありがとうございました。


☆古都さん(基町高校)

広島大学薬学部合格 京都薬科大学 大阪薬科大学合格

塾で一番思い出に残っているのは、みんなで芦部塾のボーリング大会でボーリングへ行ったことでーす。楽しかった!中1のときに入塾したときはオール5じゃなかったけど、中2からは中学を卒業するまでずっとオール5になりました。そして、基町高校に合格できました。そして大学受験でも高校1年生から大学受験の時も芦部塾に通いました。結果、中学の時からずっと夢みてた第1志望に合格することができて本当に嬉しいです。勉強するときは、最初は基本的なことからしっかりやって、すぐに応用問題をせずに基礎固めを中心に勉強しました。受験勉強は大変だったけど、一緒に勉強する仲間がいて楽しくできました。芦部塾はたのしいいいいいいいいいい!!!すてきいいいいい!!自分に合った塾で楽しく勉強できる塾だと思います。これから受験を控えている皆さん、やることがたくさんあって大変だと思いますが、自分の夢をあきらめずにがんばってください。ふあああああいと!!


☆松前さん(舟入高校)広島大学教育学部(初等)合格

私は中学生の頃にも芦部塾に通っていて、大学受験もこの塾で!と思い頑張っていきました。塾での授業は常に緊張感を持って問題を解き、3年生の冬休みには1日中自習室にこもって他の3年生と一緒に頑張りました。12月31日自習室でみんなと一緒にご飯を食べながらこれからのことについて話をしていたことは今でもいい思い出です。センター直前まで先生と一緒にセンターに向けて勉強していき一人じゃないんだ!と思うとすごく心強かったです。受験勉強はきついといえばきついけど、自分の行きたい大学に行くためならば頑張ろうと思って毎日勉強していました。私は部活がきつくてみんなが勉強を頑張っていた1、2年生の頃にあまり勉強していませんでした。だからまずは追いつくことからはじめました。それ以外は、毎日毎日覚えることができていないものを覚え、苦手だった数学の問題をときなをして、、、と繰り返しているとあっという間にセンター試験がやってきました。勉強以外の面でも受験勉強で大切なのは体調管理です。やはり親の助けは本当にありがたかったです。マスクをしたり、たくさん手洗いやうがいをしたり、睡眠をじゅうぶんにとって自分のぺーすが崩れないようにすることも大切です。

受験は辛いことやくやしいこともあるけど、自分の弱いところや強いところがみつかるいい機会になると思います。私は人より睡眠時間が長く必要だったけれど、3年生になってからは毎日始発の電車で学校に1番に行き勉強をするということを決めて続けました。そのため、勉強時間も確保できたし、自分の自信にもなりました。何か自分の自信を作ることは本当に大切なことだと思います。それから芦部塾の先生に言われたことはよく聞いて、理解して、すぐ実行することも重要だと思います。先生は受験について本当によく知っています。だからたくさん話を聞いて、きちんと吸収すれば本当に合格できると思います。そのまま吸収することが難しくても、そのときは質問すればもっと活かせるようになると思います。芦部の先生を信じて、自分も信じて頑張ってこれたことが合格に結びついたのだと思います。大学受験は本当にシビアな世界だと感じました。結果はどうであろうと何か自分の今後の生活のためになることが得られると思います。

最後になりますが、先生本当にありがとうございました。塾に入って本当に良かったです。あの楽しい雰囲気が私のやる気につながり、合格することができました。ありがとうございました!


☆住田さん(井口高校)岡山大学教育学部幼児教育合格

私は中学2年生から5年間芦部塾にお世話になりました。高校生活では、いつも学校の定期テストの点数や成績はよかったのですが、受験勉強を本格的に始めて行くうちにセンター試験や2次試験の問題になると、最初はうまく問題に乗っかって行くことができませんでした。でも、センター演習や復讐をするたびに少しづつ点数が上がっていき、そのことが自分の励みになっていきました。今では受験勉強が本当にいい経験になったと思います。大学受験は体力的にも精神的にも大変でした(笑)私は6月中旬まで部活動を続けながら勉強していましたが、本格的に切り替えて行ったのは夏休みの始めだったと思います。また、冬休みにはセンター直前最後の休暇ということもあり、朝8時から夜の10時まで塾にこもって勉強したこともいい思い出です!本格的に受験勉強を始めた時は、正直部活のきついメニューの方が全然いいなあと思いました。受験が終わって第一志望に合格できましたが、今振り返るとひとつだけ後悔していることがあります。それは暗記系(英単語、古文単語など)をもっと早く勉強しておけな良かったと思います。古文単語などお早目に始めると、必ず得になるのでこれからの受験生にはオススメします!また自分にとっての得意科目を作っておくことは絶対自信につながると思うので、苦手科目があったとしてもその点数を埋めれるくらいの点数が取れるようにしておくと、当日も自信を持って試験に向き合うことができると思います。

中学2年生から高校3年生までの5年間本当にありがとうございました。


☆福田さん(安田女子高)関西学院大学総合政策学部合格

私は中学2年生の時に芦部塾に入り、高校3年生の大学合格まで頑張りました。高校3年生の大学受験時は夏期講習中は朝早くから学校へ行き、自習室で勉強や補習をうけたあと、すぐに塾に行き、夜は22:00まで塾の授業を受けたあとも自習しました。そういう日々が最初はきつかったですが、だんだん慣れていきました。やっぱり毎日やっていると生活習慣の一部になるので、受験勉強はきついものかもしれないけど、途中からそんな感じはしませんでした。私はほとんどの科目は好きではなかったですが、英語や化学にしても理解できた時嬉しい、楽しいという瞬間を塾ではいつも感じていました。なので、少しでも多く理解できて楽しい、嬉しいと思える瞬間がもてるように、少しずつコツコツ丁寧に勉強していけばだんだんできていき、点数にも反映していくのではないかと感じました。受験勉強時には息抜きも大切だといわれていたので、家で映画を見たりしました、ただ吹き替えではなく字幕で見て英語の勉強も同時にできるような息抜きをしました。大学に合格できて本当に良かったです。ありがとうございました。


☆菊田さん(廿日市高校)山口大学人文学部合格,福岡大学人文学部合格

私は高2の冬期講習から芦部塾に入りました。英語や数学が特に苦手だったので、英単語や文法をすごく丁寧に教えてもらい、文法や文章の構成がよくわ、かるようになりました。塾にいる周りの他の学校の友達や先輩がみんな頭が良かったので、自分も常に目標にして頑張ることができました。センター試験対策の時は、過去問をやってうまく点数が取れなかった問題は、毎日寝る前にもう一度解き直したり、ノートに書いたりして習ったことは忘れないようにしました。模試での判定がよくなかった時はすごくへこんだりしたけど、とにかく自分の目標に向けて勉強し続けることが大切だと先生に励まされながらしっかり最後まで頑張ることができました。これから大学受験をむかえる高校生の皆さん、センター試験や私立の入試などは本当に緊張するけどしっかりチョコを食べて、トイレにこまめに行ったりなど、自分を落ち着かせるようなことも考えておいたほうがいいと思います。制服のスカートで行くと寒くてお腹が痛くなっりしてはいけないので下にジャージを着て行くといいですよ(笑)。

先生、2年間本当にお世話になりました。先生にはいろいろ心配をかけたり相談をしたりと苦労をかけたかもしれません。でも。芦部塾に入ってなかったら第1志望の大学に入れなかったと思います。こんな私を引っ張りあげてくださり、本当にありがとうございました!


☆大原君(井口中学校)呉工業高等専門学校合格

受験勉強は、家でやろうと思ってもすぐに寝転んだりして基本的にはできないタイプなので、塾に行ってしっかり授業以外も自習をすることをこころがけました。塾に入る時おもわず「ただいま」といってしまうことがありました。家にいるような安心感を与えてくれる塾だったのでよかったです。中3のみんなや先生とで受験がんばろうの意味を込めてトンカツを食べに行ったことも思い出深いです。これから受験をむかえて大変な人たちもいるとおもいますけど、塾が終わったらすぐ家に帰らずに、自主勉をきちんとしてしっかりがんばってください!


☆橘さん(舟入高校)関西学院大学文学部、岡山大学経済学部、近畿大学経済学部合格

わたしは中学2年生の最初に芦部塾に入りました。高校受験も経験して今回とってもいきたかった関西学院大学に合格できました(国公立も受かっちゃった笑)。大学受験時代は塾でBBQがあったり、一緒に勉強している他の高校の人と仲良くなれたりと結構有意義にすごしました。勉強する時は、わからない問題はできるだけ自分で解く、教科書や解答解説を見てもわからない時は先生に聞くという自習をこころがけました。勉強自体は少しづつ慣れてくるのであまり苦痛には感じませんでした。やっぱり大切なのは自分が大学受験の勉強をしている時に、間違っていないかということをしっかり確認すること、例えば先生に聞いたり、友達と話したりすることは大切だと思います。そして、自分が目標にしていることをしっかりと頭において目指すべきものに向かって勉強していけば努力は必ずいきてくると思いました。最後まで頑張ってほんとうによかった笑


☆馬屋原さん(なぎさ高校)関西大学文学部 青山学院大学経済学部 広島修道大学人文学部合格

私の場合、高2の秋から急に受験を意識し始めたので、最初の頃はきつかったです。いしかし、今思うと、高1、高2の間に知識入れなくても勉強に慣れておく必要性は本当にあると感じています。そして、大学受験の勉強は大変だとか辛いとか周りのみんなはよく言っていたけど、わたしは高3の秋までその意味があまりわかっていませんでした。でも12月あたりから受験の本当の怖さをしりました。みなさんもきっとそういう時期は一度はくると思います。それまでにしっかりとした基礎をつくっていてくださいね。


☆住平君(観音高校)広島大学経済学部、立命館大学経済学部合格

僕は高校2年生のときに芦部塾にはいりました。2年生のときは学校の成績をあげることを考えて頑張りました。高3になって大学受験を意識し始め、塾でやったことをその日の夜に繰り返し復習しました。英単語は毎日少しずつやりました。勉強するときには時間を決めて集中することと、休むときにはしっかり休めと塾長に言われていたのでしっかり休みました。受験勉強では、国公立大学を目指していたので科目数も多く、解いた問題を復習しないと同じ問題を時間をあけてからやってみてもなかなかできないことにきずき、とにかく繰り返しました。

芦部塾はとても勉強しやすい環境で、不安になったときも先生がいろんな話をしてくれて安心感をあたえてくれる塾でした。

大学受験は長いけど短い。きつかもしれないけど、休むときは休む、やるときはやるをこころがければ大丈夫だと今では思います。

先生、本当にありがとうございました。


☆田村君(井口中学校)舟入高校合格

僕は芦部塾に入塾してから受験を終えるまで、塾での生活が楽しかったこと以外ありません。たしかに、受験勉強は辛いと思った時もありますが、おもしろい先生がいっぱいで勉強しに来るのが本当に楽しかったです。自分で問題にとりかかっているとき、悩んでいることがわかってなのか塾長がいい感じでふざけたりしてくれて本当にリラックスして勉強できました。勉強するときは特にただ覚えるだけではなく、しっかり自分の中で理解できるよう心がけていました。芦部塾はまじめに勉強するときはとことんまで勉強する、遊ぶときはすごい遊ぶすごい塾です。ずっと塾に入ることがいやだったけど、いざ芦部塾にはいったら本当に楽しい生活を過ごすことができました。今では高校に合格できて本当に嬉しいです!!


☆大段君(井口中学校)井口高校合格

僕は芦部塾に中1のとき入塾しました。スポーツの大会などでなかなか時間を作ることができない生活の中、芦部塾は臨機応変に対応してくれてとても通いやすく勉強しやすかったです。勉強する中で僕は、どれだけ短時間で深く理解することができるかをこころがけていました。そんな感じで勉強できたのも、芦部塾自体があまりかたくならず、やわらかくしっかりと指導してくれる塾だからできたことだと思います。先生の教え方も分かりやすくて、楽しく効率よく授業を受けることができました。最高です!!!!


☆竹内さん(井口中学校)国泰寺高校理数科合格

私は、一斉授業ではなく自習ができる塾がよかったので芦部塾に入塾しました。芦部塾で一番思い出に残っていることは、数学を一生懸命考えていったことです。選抜1の試験前には、塾の中で選抜1を受験するみんなと先生とでたくさんの小論文を書いて見せ合いました。受験前日にいくつ小論文を書いたのかなと数えてみると、43個書いていました。科目の勉強をしていく時に特に心がけていたことは、先生にいつもいわれていた「言葉を暗記するだけでなく、なぜそうなったのかを自分なりに理解する」ことです。受験勉強は塾のみんなと一緒に同じ目標に向かって励んでいたのできついと思いませんでした。ただ、家でのパソコンの時間を短くすることがきつかったです、、、。これから受験を控えているみなさんも暗記だけでなく理解していくことが大切だと思います。あと、ケアレスミスに要注意ですよ!!


☆中原君(五日市南中学校)廿日市高校合格

芦部塾に入塾したころは早く帰りたいとか思ってたけど、受験が近づくにつれて勉強をたくさんしないといけないという思いにかわり、勉強をしていくことが苦ではなくなった。苦手なことを何度もすることで室力がアップしたと思う。

ほかの塾の人は先生がこわいとかいうのをよく聞くけど、芦部塾の先生は優しくておもしろくて、特にほかの中学校の人たちが塾長先生をいじっているのがおもしろかったです。


☆荒川さん(なぎさ高校)岡山大学経済学部、立命館大学文学部、関西外国語大学英文合格

私は友達が通っていて駅から近かったんで高校3年生から芦部塾に入塾しました。受験勉強はすごくきつかったわけでもないかったけど、楽しいものでもありませんでした。毎週塾の授業でセンター試験演習をするとき、得意な科目では点数がとれるから楽しみでしょうがなかったけど、苦手な教科は最初なかなか点数がとれなかったのできつかったです。ただ、芦部塾はわきあいあいとした塾で先生たちの話は本当に楽しかったし、時にはきびしいこともいわれたけれど優しいことがほとんどでした。そのおだやかな雰囲気のおかげでリラックスして勉強にのぞむことができたので効率よくいろいろ学べたんだなと思います。大学受験ではやっぱりセンター試験が勝負だと思います。自分のやりたいこと、行きたい大学は人それぞれ違うとおもうけれど、結局はどの教科もまんべんなくできていくことが必要なんだなと感じました。ただ自分を追い込みすぎることはあまりよくないと思うので、適度にテレビを見たり趣味をしたり、寝たりすることも大事です!みなさん頑張ってください!


☆益田君(城北高校)同志社大学文学部合格、関西学院大学文学部、関西学院大学法学部合格

 私は芦部塾に入って本当に良かったと思っています。

芦部塾の先生はとても親切でわからないことがあったらわかるまで教えてくださいました。

数学が苦手だったのですが、数列やベクトルなど全く理解できていなかったところが、理解できるようになりよかったです。

芦部塾はとても楽しく素敵な塾です。


☆三井くん(井口中学校)基町高校合格

僕が芦部塾に入塾したはじめの頃は、とても緊張していました。でも、先生たちが積極的に話しかけてくれたりしてすぐに打ち解けることができました。受験勉強を辛いと思うときもありましたが、そんな先生たちのおかげで楽しく勉強することができました。勉強するときは特に教科ごとにメリハリをつけることをこころがけました。今高校に合格できたのは、ただまじめに勉強するだけではなく、集中するときは集中し、休憩してみんなでワイワイするときはしっかりワイワイしたりできる塾のいい環境があったからだとお思います。


☆上杉君(井口中学校)観音高校合格

入塾から受験までは、つらくても楽しい毎日でありました。塾に入ったはじめは緊張したけど、時を重ねることで塾に慣れていきました。芦部塾は、テンションの高い先生が多いのでなじみやすいです。また一緒に塾で勉強するよき仲間もたくさんいたので一緒に切磋琢磨し勉強することができました。芦部塾で一番思い出深いのは、塾長の、、、、、、、、、(ここではいえませーーん^^)、そして、一年生のときのボーリング大会で1位になったこと、先生とみんなでトンカツを食べに行ったことです。本当に楽しく勉強できました。


☆横本さん(廿日市高校)関西大学法学部合格

私は、高校1年生のころから部活動が忙しい高校生活を過ごしていました。ただ、定期テスト等のときに時間が少ない中でも、何をするべきか先生に聞き、具体的に教えてもらいながら学習を進めていきました。受験勉強のときは、自分との戦いなので、つらいと感じるときはたくさんありました。でも、疲れた時に「あと30分がんばってみよう」と自分に言い聞かせ、だんだん長い時間勉強を続けられるようになりました。芦部塾は楽しい塾です。これから受験生になる人たちも大変だと思うけど、頑張ればきっといいことがあると思うよ(笑)



☆住田さん(井口中学校)井口高校合格

芦部塾で一番思い出深かったことは選抜1の直前にあった面接指導です。本格的に面接の練習ができたことで受験当日の自信にとてもつながりました。私は中学3年生の春休みから入塾したのですが、3年生の定期テストでは470点近くをずっとキープできていました。小論文の練習もできたことで志望校に合格できました。勉強をするときに特にこころがけていたことは、学校のワークや塾の教材を繰り返し何回もやることで定期テストが終わっても忘れることが少なくなりました。私は選抜1を受けたので、5教科と小論文の練習を両立させることは大変でした。塾で過去問をするようになってからは、解説なども含め時間が早く感じるようになりました。しかし、芦部塾では自分の分からない問題をすぐに先生に聞くことができたので、解ける問題がどんどん増えていって嬉しかったです!芦部塾は、気軽に先生に質問できて良いなーと思います。学校では授業でなかなか聞くことができなかったり、理解することができなくても、最後まで丁寧に教えてもらいました。またときにはにぎやかで明るい雰囲気なところが大好きです。高校に入ってもよろしくお願いしまーす^^


☆出口君(井口中学校)観音高校合格

僕が芦部塾に入ったころは、自分で考えているということが身についていませんでした。でも、塾で多くの問題に取り組んでいくうちに考える力がつき、受験でもその成果を発揮することができました。勉強するときは、とにかく集中すること、まずは自分で考えてみること、メリハリをつけることをこころがけました。芦部塾は、今まで通ってきて自分の個性をのばしてくれる塾だと思います。本当に合格できてうれしいです!


☆横本君(井口中学校)廿日市高校合格

僕は、最初英語の長文をなかなか読み解き答えを出すことができず、時間がなくなったり間違えたりすることが多かったです。しかし、芦部塾の先生方に分かりやすい解説をしてもらったことで長文を解読していけるようになり、英語がだんだんできるようになってきました。勉強する時には、一度やってみた問題はしっかり復習し、2度と同じような間違いをしないように心がけました。それから苦手科目を克服できるように何回も何回も繰り返して勉強していきました。いつもバスケットボールをしていた僕にとって、ずっと座って勉強することはきつかったけど、日を重ねていくうちに慣れてきて集中して勉強できるようになってきました。芦部塾はいつも明るく笑顔に満ちあふれていて、またときには厳しいのでとてもいい雰囲気で勉強できる塾でした。先生たちもおもしろいしとても接しやすかったです。


☆谷口君(廿日市高校)県立広島大学経営情報学、広島修道大学商学部合格

芦部塾は自分を高めてくれる塾だと思います。先生にはよく怒られたけど、間違って怒ることはないし、熱心に自分たちをただしてくれていると感じていました。21:30ぐらいになると、みんなが疲れているのをみて、おもしろい話をしてくれたりと、本当に先生たちが自分たちのことをよく考えてくれていると思いました。これから大学受験をする人たちは、長い闘いになると思うけど、途中で諦めるのはもったいないと思うんで最後まで頑張ってください。よくある言葉ですが、どんな結果になるとしても、その過程でがんばることができたらその進学先ではとても満足した生活がまっています!齋藤先生がゆってた言葉ですが、「勉強とか他のことににむく、むかないとよくいう人がいるけど、目標に向かって努力できるか否かということが物事のむきふむきだと思う」という言葉をこの先も思いながら生活していきます。自分の今までの人生の中で間違いなく大学受験が一番きつかった。でもそれ以上に大学受験をしていた時期はこの先ずっと誇ることができます。本当に入ってよかったです!


☆橘さん(舟入高校)山口大学経済学部、広島修道大学人文学部合格

 受験生活で特に励んできたこと、きをつけてきたことは、①生活リズムを崩さない②数学が苦手だったので1日に必ず少しは数学をする③復習!復習!復習!です。これらのことを心がけながら頑張りました。センター試験まで、そして2次試験までの過程で後悔はないし、今まで頑張ったという自信がつきました。芦部塾の先生はいつも心の支えになってくれました。悩みとか悔しい思いとか全部聞いてくれて分かってくれました。だから1年間頑張れました。センター試験の後も勉強が思うようにいかなかったりしたとき、悔しさと不安で毎日先生の前で泣いていたと思います。それでも立ち直れたのは、先生たちが信じてくれたからだと思います。だから、国立前期試験では自分の力を発揮できました。芦部塾にきて先生たちに出会えてよかった。本当にありがとうございました。


☆石山君(既卒生)日本大学商・法学部合格

 芦部塾の先生方は、熱心で丁寧に生徒のことを一番に考え、生徒の力を最大限に伸ばすスペシャリストです。僕が4月にはじめて芦部塾にきたとき、すでに2浪めで、本当に学力がありませんでした。現役、1浪のときはいろいろな塾、予備校に通ったけど、どこも続かず、さぼったり、なんとなしに授業を聞いていたせいで受験生とはいえない状態でした。しかし、そんな僕を正面から向き合ってくれて、優しく、ときには厳しい指導で接してくれました。そのおかげで僕は少しずつ力をつけ、模試の成績があがってきました。

 英語については芦部塾に4月入塾初日に、センター試験の問題を解かされました。そのときは200点中26点という悲惨な点数でした。基礎がなかったので、中学生の英語からしっかり指導を受けました。一ヶ月後にはセンター試験過去問の点数が80点になり、夏期講習中のセンター対策テストでは100点をこえました。そして、5ヶ月後の某予備校の模擬試験で160点くらいの点数になりました。一時期点数が伸びない時期もありました。それは、単語力のなさや先生にいわれていた復習を怠っていたせいでした。その原因にいちはやく気づき、修正してくれたのも先生でした。それからは英語の問題を解くということが好きになり、模擬試験の成績も伸び続けています。はっきりいって、齋藤先生の英語の教え方は、びっくりするぐらい感動してしまうすばらしい指導だと思います。

 国語については、僕は国語はもともと苦手ではなかったのですが、やはり4月入塾初日にセンターを解かされたときは200点中50点程度でした。正直なところ現代文の勉強の仕方がわかりませんでした。「日本語なんてどうやって勉強したらいいんだ」と思っていました。そして、芦部塾の現代文の先生に勉強の仕方・テクニックを教わりました。そのテクニックを意識していると、自然と力がつきました。自分でも気付かないうちに点数が伸びていたのでびっくりしました。今では模擬試験でも150点ぐらいとれるようになりました。

 社会(地理)についても基本事項の説明、試験での出題のされ方等を教わり、8割をキープできました。

芦部塾の先生方についてきて本当によかったと思います。ありがとうございます。


☆木綱さん(なぎさ高校)日赤看護大学、広島国際大学看護合格

芦部塾で一番思い出に残っていることは、復習をし忘れて先生に怒られてしまったこと(笑)と高校3年生みんなと先生で恵庭屋のとんかつを食べにいったことです♡。高校2年生までは塾に来て勉強するだけだったけど、高校3年生になってから受験生という意識をもって勉強していくと成績もどんどん上がっていきました。大学受験の日々はきつかったです。なぜなら、自分のしたいことを制限しないと行けなかったからです。でも、先生に今年頑張って1年勉強すれば、その後なんでもできるといわれ、すごくやる気になりました。芦部塾は私にとって「自分を変えてくれた」塾です。高校2年生の時にはじめてセンター試験をといてみたとき、自分の志望校にはほど遠い点数だったけど、先生たちが一年間一生懸命対策をしてくれたおかげで第1志望の国公立を受けることができました。どの科目も先生たちに気軽に質問できるし、なにより分からない問題も即座に答えてくれました。これから大学受験をする人たちへ。大学受験はあまくはありません。1日でも勉強しない日があるとそこからだらけてしまう気持ちが生まれます。自分自身を追い込んで勉強をすることが大切だと思うし、その先に志望校合格というのが有ると思います。頑張ってください!


☆奥田君(祇園北高校)広島大学生物生産学部合格

 僕は、芦部塾にくるまで勉強のやり方がわかりませんでした。

でも、芦部塾で先生の話、指導を受けるうちに、自分独自の勉強のやり方、学習定着の方法をみにつけることができたと思います。

また、AO入試の面接や志望理由書、小論文もしっかり教えてもらい助かりました。


☆島本君(井口中学校)廿日市西高校合格

僕は、塾に入ってから本当によく怒られました。なぜなら、どうしても座ると眠くなる癖が直らなかったからです。でも、受験生になってからは、自分の中でしっかりと強い気持ちをもってそのようないままでの自分を打ち砕けるようがんばって勉強しました。先生も熱い中に優しい気持ちを持った人たちばかりだから、フレンドリーな塾で楽しかったです。


☆古都君(広陵高校)立命館大学経済学部合格

僕は妹が芦部塾に通っていたので行くようになりました。入塾当初は成績が下から数えた方がはやかったような僕ですが、先生いわれた所、やり方で勉強していくことで成績がかなりあがるようになり、志望校に合格することができました。大学受験勉強はきつかったですが、一緒に勉強している仲間と励まし合い進んでいったので、楽しさもありました。僕は芦部塾というのは笑顔で勉強することができる場所だと思います。きついこともたくさんあったけど、先生がそういう心理を分かってくれる、そして壁にぶちあたってもまた勉強をすすめていくことができたからです。これからの受験生たちへ。いつか大きな壁にぶつかると思います。でも、そんなときは芦部塾の先生、一緒に勉強している仲間に何かしらの助けを求めてみてください。一人では超えられないような壁でもきっと超得ることができると思うから。この塾にはそんなすばらしい先生や仲間がいます。そんな人たちと一緒に頑張って夢をつかんでください!


☆塩本君(観音高校)神戸学院大学人文学部、広島修道大学人間環境部合格

 ぼくは、高3の夏まで野球しかしていなくて野球が終わったのは8月の初めでした。

正直、それまでは勉強はろくにしていなくて本当に芦部塾にはいって始めたぐらいで人よりもスタートがかなり遅かったです。

そして、そこから毎日平均6~7時間勉強をし、あきらめることなく頑張り続けて、見事、第1志望の大学に合格することができました。

芦部塾の先生方には最後の最後まで面倒を見てもらい、そして時には夜遅くまで勉強を見ていただいたこともありました。

僕が言いたいことは、「最後の最後まであきらめないこと。」

そしてその最後の最後にはきっと明るい未来が待っているはずです!!!!

だから受かるまでは苦しいかもしれませんが、「私は○○大学に春には行くんだ!!」という気持ちを持って受験生には頑張ってもらいたいです。

先生方も苦しいときや、わからない問題があったら優しく&楽しく教えてくれるんでとてもアットホームで良い塾です♪

☆久保江さん(井口高校)県立広島大学看護学部合格

 私は高校2年生の春休みから芦部塾にきました。中学生のときも塾にいっていたけど、はじめての塾だったのではじめは緊張しました。でも先生たちが明るく話しかけてくれたり、部活のことで悩んでいるときに話を聞いてくれたりして、楽しく受験生活を過ごすことができました。自分の学校の成績では第1志望の県立広島大学看護学部には入れないかなと思ったけど、「少しずつ必要なことをじっくり積み重ねていけば大丈夫」と齋藤先生にいわれ、それを守りながら勉強してきたと思います。先生合格させてくれてありがとう。